漢方の可能性を患者さんに

 

「第39回産婦人科漢方研究会学術集会」はお陰様で、無事盛況のうちに終了致しました。
ご協力頂きました皆様には心より御礼申し上げます。

次回学術集会のお知らせ

第40回産婦人科漢方研究会学術集会
会長: 森重 健一郎
(岐阜大学大学院医学系研究科 産科婦人科学分野 教授)
会期: 2020年9月6日(日) 時間未定
会場: 長良川国際会議場(岐阜市)

プログラム未定

演題募集および開催案内

一般演題募集延長のお知らせ
(第40回産婦人科漢方研究会学術集会)

上記学術集会の一般演題募集期間を下記の通り延長いたしましたことをご案内申し上げます。

締切:4月20日(月)※20日間延長いたしました。

皆様のお申込みをお待ちしております。

※前日の9月5日に以下の通り、初学者対象セミナーを開催予定です。
 会の詳細が決まり次第、随時更新いたします。
【初学者対象セミナー】
開催日時: 2020年9月5日(土)15:00~17:30(予定)
会場: 岐阜大学サテライトキャンパス



<問い合わせ先>
第40回産婦人科漢方研究会 学術集会
共催事務局
TEL:03-6361-7187
メールアドレス:sanfujinka@mail.tsumura.co.jp

学術集会のページ


※「会員登録窓口」を変更いたしました
 (2017/5/8より開始。「入会、変更案内」のページをご覧ください。)

~沿革~

産婦人科漢方研究会の前身である日本産婦人科漢方研究会は竹内 正七 先生(新潟大学 教授)、坂元 正一 先生(東京女子医科大学 教授)を中心として1981年に創設され、以来、毎年日本産婦人科学会の最終日に開催された。記録集である「産婦人科漢方研究のあゆみ」は第3回漢方研究会から作成、出版された(1984年)。
その後、1995年より本研究会は学会とは連携せず、独自に「産婦人科漢方研究会」として新たに出発した。 これに従い名称から日本がとれ、これまでは春の学会最終日夕刻の2~3時間に限られていたが、9月に独立して開催される事となった。