漢方の可能性を患者さんに

次回学術集会のお知らせ

第37回産婦人科漢方研究会学術集会
会長: 千石 一雄
(旭川医科大学産科婦人科学 教授)
会期: 2017年8月27日(日) 8:30~15:15(時間は予定)
会場: 旭川グランドホテル(北海道旭川市)
〒070-0036 北海道旭川市6条通9丁目
TEL:0166-24-2111

演題募集について(2017/2/17(金)締切)


<問い合わせ先>
第37回産婦人科漢方研究会 学術集会
共催事務局
TEL:03-6361-7187
メールアドレス:sanfujinka@mail.tsumura.co.jp


学術集会のページ

~沿革~

産婦人科漢方研究会の前身である日本産婦人科漢方研究会は竹内 正七 先生(新潟大学 教授)、坂元 正一 先生(東京女子医科大学 教授)を中心として1981年に創設され、以来、毎年日本産婦人科学会の最終日に開催された。記録集である「産婦人科漢方研究のあゆみ」は第3回漢方研究会から作成、出版された(1984年)。
その後、1995年より本研究会は学会とは連携せず、独自に「産婦人科漢方研究会」として新たに出発した。 これに従い名称から日本がとれ、これまでは春の学会最終日夕刻の2~3時間に限られていたが、9月に独立して開催される事となった。